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【初心者OK】SafePal Wallet(セーフパルウォレット)の作り方・使い方 | エアドロあり(〜11/30)

SafePal Wallet(セーフパルウォレット)の作り方・使い方

SafePal Walletについて知りたい

MetaMaskより使いやすいって本当?

という疑問にお答えします。

SafePal Wallet(セーフパルウォレット)は取引所最大手のBinanceも出資する暗号資産のウォレット。

  • 日本語対応
  • ネットワークの切り替え不要
  • Solanaチェーン対応(Phantom Wallet不要)
  • MetaMaskのウォレットをインポートできる

と、MetaMaskでの不便をすべて解消してくれる設計です。

この記事ではSafePal Wallet(セーフパルウォレット)の作り方・使い方を画面キャプチャを使って解説します。

ウォレットの操作/暗号資産やNFTの取引時は、ハッキング対策のため必ずVPN接続をしましょう。

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SafePal Walletの特徴とメリット

SafePal Wallet(セーフパルウォレット)

SafePal Wallet(セーフパルウォレット)にはさまざまな特徴とメリットがあります。

  • 3万以上の通貨/45以上のネットワークに対応 = 一元管理
  • DAppsに接続できる = 詐欺サイト回避
  • NFTの閲覧/管理が簡単
  • ウォレット内で取引/スワップ可能 = 手間削減
  • 独自トークンSFPを発行 = ユーザー特典

ひとつずつ解説します。

3万以上の通貨/45以上のネットワークに対応 = 一元管理

SafePalが対応している通貨は2万以上、ブロックチェーンネットワークは20以上あります。

またネットワークの切り替えも必要なくチェーンが違うBTCとETHもまとめて管理ができます。

スマホ版SafePalWallet(セーフパルウォレット)の作り方

またM2EやNFTでも使われるSolanaチェーンにも対応しています。

メタマスクはSolanaチェーン非対応のためPhantom Walletなどを追加で作っていました、SafePal Walletなら不要です。

複数ウォレットが不要 = シードフレーズの管理が一つで済む ので便利です

DAppsに接続できる = 詐欺サイト回避

*DAppsとは…
decentralized applicationsの略、分散型アプリケーションの意味。

PancakeSwap,UniSwap,Compoundなどが有名で、DeFiサービスや懸賞などがさまざまなサービスが提供されています。

ただし利用者が増えるにつれて検索結果やSNSから詐欺サイトへ誘導されるケースも増加。

SafePal Walletには有名なDAppsのリンクがまとまっており、偽サイトへ接続する危険がありません。

SafePal WalletからDAppsへ接続

調べる手間が省けるだけでなく、危険なサイトへのアクセス回避はユーザーにとって大きな安心です。

NFTの閲覧/管理が簡単

SafePal Walletのアドレスに紐づくNFTはアプリ内でいつでも閲覧できます。

SafePalはSolanaチェーンにも対応しているので、ETHもSolanaも一つのウォレットで管理が可能

ウォレット内で取引/スワップ可能 = 手間削減

SafePal WalletではBinanceのマーケット情報が確認できます。

またBinanceの口座を持っていれば、ウォレット内で通貨の売買も可能です。

  • 取引:指値可能
  • スワップ:成行のみ

必要なトークンをアプリだけでSwapできますし、BSCなので安価なガス代や速いトランザクション処理というメリットも受けられます。

ステーブルコインやBTC、ETHなどの需要が高いトークンは即スワップ可能です。

Swap履歴の表示もあり、WEBのDEXと大差なく使えます。

\ このサイト経由なら取引手数料10%OFF

独自トークンSFPを発行 = ユーザー特典

SafePalは「SFP」という独自トークンを発行しておりBinanceにも上場しています。

また11月に取引所大手のFTXが破綻してから、安全性の高いSafepal WalletとSFPトークンが注目を集めています。

SFPの保有メリットは以下。

  • ステーキング報酬
  • 条件達成でボーナスSFP付与
  • 投票や提案
  • エアドロップ

ステーキングやキャンペーンは不定期なので公式Twitterをフォローしましょう。

11/16〜11/30で新規ユーザーを対象に「SFP Airdrop」キャンペーンが開催中です

SafePal WalletとMetaMaskの比較

SafePal WalletとMetaMaskの比較

暗号資産のウォレットとして最もユーザーが多いのはMetaMask(メタマスク)です。

ここではSafePal WalletとMetaMaskの特徴を比較します。

SafePal Wallet(セーフパルウォレット)
Safepal
MetaMask(メタマスク)
MetaMask
日本語対応×
対応デバイスPC,スマホPC,スマホ
対応通貨3万以上ERC-20, ERC-721
(他は手動で追加)
対応ネットワーク45以上ERC-20, ERC-721
(他は手動で追加)
非対応ネットワーク
(代表的なもの)
Solana
ウォレット内取引
ウォレット内スワップ
ユーザー数600万以上3,000万以上
独自トークンSFPなし
参考:SafePal , MetaMask(2022年11月時点)

MetaMaskはユーザー数が多いためネット上の情報も豊富です。

使い方などの手厚い情報が必要な方はMetaMaskを、DeFiやNFTなど積極的にCryptoを触っている方にはSafePal Walletをおすすめします。

SafePal Walletの作り方

SafePal Wallet-

SafePal Wallet(セーフパルウォレット)を使う手順は以下。

所要時間は約10分です。

ここからスマホアプリでの手順を説明します。

①アプリをダウンロード

SafePal Walletを装った偽サイトが多く存在します。

検索せず公式サイト [https://www.safepal.com/download] またはアプリストアからダウンロードしてください。
*今回はiPhoneアプリでの設定手順です

SafePal Wallet

SafePal Wallet

SAFEPAL LTD.無料posted withアプリーチ

▼アプリストアからダウンロードして「開始する」

スマホ版SafePalWallet(セーフパルウォレット)の作り方
スマホ版SafePalWallet(セーフパルウォレット)の作り方

アプリの開発元がSAFEPAL LTD.であるか必ず確認しましょう

②パスワードとパターン設定

▼パスワードを2回入力して利用規約を読み「次」

スマホ版SafePalWallet(セーフパルウォレット)の作り方
スマホ版SafePalWallet(セーフパルウォレット)の作り方

▼好きな動線で点をなぞりパターンを作成、同じパターンを入力

スマホ版SafePalWallet(セーフパルウォレット)の作り方
スマホ版SafePalWallet(セーフパルウォレット)の作り方

アプリを開く際などにパターンの入力が求められます

▼「SafePalの旅を始めましょう」をタップ

スマホ版SafePalWallet(セーフパルウォレット)の作り方

③ニーモニックフレーズを生成してウォレット作成

ニーモニックフレーズとはPCとの同期SafePAL Walletアプリを復元する場合に必要なものです。

▼ソフトウェアウォレット→新しいウォレットを作成する

スマホ版SafePalWallet(セーフパルウォレット)の作り方
スマホ版SafePalWallet(セーフパルウォレット)の作り方

▼パスワードを入力して「確認する」、注意事項を見て「生成する」をタップ

スマホ版SafePalWallet(セーフパルウォレット)の作り方
スマホ版SafePalWallet(セーフパルウォレット)の作り方

▼表示されたニーモニックフレーズ(12個の英単語)をメモ

スマホ版SafePalWallet(セーフパルウォレット)の作り方

ニーモニックフレーズを誰かに知られると不正アクセスの可能性が高まります。自分の資産を失いかねないため、無くしたり知られないように保管してください。

ニーモニックフレーズの保管例は以下です。

ニーモニックフレーズの保管方法
・紙に書き出す
・内容をパスワードソフトなどで保管

▼先ほどと同じ順番で12個の単語をタップし、「確認する」をタップ

スマホ版SafePalWallet(セーフパルウォレット)の作り方
スマホ版SafePalWallet(セーフパルウォレット)の作り方

▼ウォレットに任意の名前を付けて「確認する」、この画面でウォレット作成が完了

スマホ版SafePalWallet(セーフパルウォレット)の作り方
スマホ版SafePalWallet(セーフパルウォレット)の作り方

BNBとETHが一覧で表示されており、ネットワークの切り替えが不要

SafePal Walletの使い方

SafePal Wallet-PC拡張機能

初期に設定すると便利なこと、使用頻度の高い設定などをまとめます。

④ウォレットアドレスを確認

▼ウォレットアドレスを確認したいトークンをタップ

SafePalWallet(セーフパルウォレット)BNBのウォレットアドレス表示

▼右上がウォレットアドレス、QRコードを表示したい場合は「受け取る」をタップ

SafePalWallet(セーフパルウォレット)BNBのウォレットアドレス表示
SafePalWallet(セーフパルウォレット)BNBのウォレットアドレス表示

BSC,ERC,Polygonチェーンは同じウォレットアドレス、Solanaチェーンは別アドレスのようです

⑤使わないトークンを非表示

ウォレット作成時に表示されている「BNB(BEP2)」は使わない人も多いと思います。

BNB(BEP20)との間違いを避けるためにも使わない場合は非表示にしましょう。

▼非表示にしたいトークンを長押し、「隠れる」をタップ

SafePalWallet(セーフパルウォレット)不要なトークンを非表示
SafePalWallet(セーフパルウォレット)不要なトークンを非表示

▼ウォレットからトークンが非表示になる

SafePalWallet(セーフパルウォレット)不要なトークンを非表示

⑥トークンを追加

MATICやSOLなど、よく使用するトークンを追加しておきましょう。

▼「サーチ」欄にトークン名を入力して「Add」をタップ

SafePal WalletにMATICトークンの追加
SafePal WalletにMATICトークンの追加

▼追加したいネットワークのトークンを[+]、ウォレットに反映される

SafePal WalletにMATICトークンの追加
SafePal WalletにMATICトークンの追加

BSC,ERC,Polygonチェーンは同じウォレットアドレス、Solanaチェーンは別アドレスのようです

⑦DAppsに接続

PancakeSwapやUniswapなどは詐欺サイトが数多くあります。

SafePal Wallet内から接続して詐欺サイトへのアクセスを回避しましょう。

▼アプリ下部「Dapps」から接続したいサービスをタップ

SafePal WalletからDAppsへ接続
SafePal WalletからDAppsへ接続

▼注意事項を読んで「確認する」、リンク先のサイトでウォレットを接続して利用

SafePal WalletからDAppsへ接続
SafePal WalletからDAppsへ接続

SFPのエアドロキャンペーンに参加(〜11/30)

SafePal Wallet-SFPエアドロップ

11/16〜11/30で新規ユーザーを対象にSFPトークンのエアドロップキャンペーンが開催中。

SFP エアドロップの概要

  • 期間:11/16〜11/30
  • 対象:SafePal Wallet新規ユーザー
  • 内容:こなしたタスクの量に応じてSFPがエアドロップ
  • 賞金プール:1,000,000 SFP
  • 注意:ストア&ホールドは必須タスク

*ユーザー毎のSFP報酬 = (1,000,000 SFP÷全ユーザーのshare合計数)×各ユーザーのshare数

タスク内容と獲得できるshare数を確認して、より多くのタスクを完了しましょう。

▼アプリ下部のDappsから「SFP Airdrop」に進むとタスクの一覧が表示される

SafePalWalletのSFPエアドロップ
SafePalWalletのSFPエアドロップ

タスク毎のshareは以下。

送金や取引を行うので効率が良い順番に並び替えています(公式サイトとは記載順が異なります)。

タスク報酬達成条件
招待コード招待コード【NYNDYU】を入力
ストア&ホールド
必須
2shares期間中にERC20またはBEP20のUSDC/USDT/BUSDのいずれかを最低$100ドル相当ウォレットに保管して保持。
*対象トークンなら合算OK
*キャンペーン終了までウォレットに保持
*未達成の場合はキャンペーン資格なし(エアドロ対象外)
コネクト&トランスファー2sharesアプリウォレットをSafePalブラウザ拡張機能に接続してトランザクションを完了
トレード&エクスチェンジ5sharesBinanceアカウントをSafePal ウォレット内のBinanceミニプログラムに接続し、任意の金額および任意の暗号通貨のスポットまたは先物取引注文を完了
スワップ注文3shares最低 $100 相当のスワップ注文を完了、スワップペアは異なるトークン
トークンを購入3sharesSafePal Dappstore内の「Buy Crypto」DApp で、少なくとも$200相当の暗号通貨を購入
DeFiに参加2sharesSafePal DAppstoreでサポートされているApolloX で任意の量の暗号通貨を取引
ハードウェア ウォレットを購入5shareswww.safepal.com から少なくとも1つの S1ハードウェア ウォレットを購入し、タスクページにオーダーID を入力
参考:SafePal

タスクを始める前に「Binanceアカウントとの連携方法」を済ませておくとスムーズです。

招待コードの入力

この記事が役に立ったな、と思った方は招待コード【NYNDYU】を入力いただけると励みになります。

▼タスク内のReferralに「Join」

SafePalWalletのSFPエアドロップ(リファラル)

▼内容を確認してページ下部の「招待されました」欄に招待コードを入力して「Pair」

SafePalWalletのSFPエアドロップ(リファラル)
SafePalWalletのSFPエアドロップ(リファラル)

招待コードがない方は【NYNDYU】をコピペして入力してください

▼ボタンが「Verifying」、タスクページが「Ongoing」になれば参加中

SafePalWalletのSFPエアドロップ(リファラル)
SafePalWalletのSFPエアドロップ(リファラル)

ストア&ホールド(必須

イーサリアム (ERC20) またはBNBチェーン (BEP20) のUSDC/USDT/BUSDのいずれかを最低$100ドル相当ウォレットに保持します。

キャンペーン終了の11/30 00:00(UTC) まで資金をウォレットに保持してください。

この条件を満たさないとSFPエアドロップの資格がないので注意

ここではBinanceからSafePal WalletへUSDT(BEP20)を送金する例で解説します。

▼Binanceアプリ右下の「ウォレット」から「USDT」を検索して選択、「出金」をタップ

BinanceからSafePal WalletへUSDT(BE P20)を送金
BinanceからSafePal WalletへUSDT(BE P20)を送金
BinanceからSafePal WalletへUSDT(BE P20)を送金

▼「仮想通貨ネットワーク経由で送信」をタップ

BinanceからSafePal WalletへUSDT(BE P20)を送金
BinanceからSafePal WalletへUSDT(BE P20)を送金

▼SafePal Walletを開き「USDT」を検索して、USDTを[+]

BinanceからSafePal WalletへUSDT(BE P20)を送金
BinanceからSafePal WalletへUSDT(BE P20)を送金
BinanceからSafePal WalletへUSDT(BE P20)を送金

▼追加されたUSDTをタップして右上のウォレットアドレスをコピー

BinanceからSafePal WalletへUSDT(BE P20)を送金
BinanceからSafePal WalletへUSDT(BE P20)を送金

アドレスを間違うと送金に失敗して取り戻すことができません。手入力せず必ずコピー&ペーストしましょう。

▼Binanceに戻りアドレス欄へペースト、ネットワークは必ずBinance Smart Chain(BEP20)を選択、出金したいUSDTの数量を入力して「出金」

BinanceからSafePal WalletへUSDT(BE P20)を送金

USDTの最低出金数量は10USDT、出金手数料は0.29USDTです。

▼内容を見て「確認」、各種認証コードを入力して「提出」をタップ

BinanceからSafePal WalletへUSDT(BE P20)を送金
BinanceからSafePal WalletへUSDT(BE P20)を送金

▼この画面で出金申請が完了

BinanceからSafePal WalletへUSDT(BE P20)を送金

▼SafePal Walletに着金

BinanceからSafePal WalletへUSDT(BE P20)を送金

ネットワークが混雑していなければ、数分で着金が確認できると思います。

▼SafePal Wallet下部のDapps→SFP Airdro→Store & Holdに「Join」

SafePalWalletのSFPエアドロップ(ストア&ホールド)

▼内容を確認してページ下部の「Verify」をタップ

SafePalWalletのSFPエアドロップ(ストア&ホールド)
SafePalWalletのSFPエアドロップ(ストア&ホールド)

▼タスクに戻りStore&Holdが「Completed」なら完了

SafePalWalletのSFPエアドロップ(ストア&ホールド)

コネクト & トランスファー

Chromeの拡張機能にSafePal Walletを追加して、トランザクション(送金)を行います。

PC版 SafePal Walletに同期する方法」を終えてから進んでください。

▼PCでSafePal Walletを立ち上げ、送金したい通貨をクリック

SafePalWalletのSFPエアドロップ(コネクト&トランスファー)

このタスク達成に必要な通貨・金額は任意なのでいくらでもOKです。

▼「送信」をクリック

SafePalWalletのSFPエアドロップ(コネクト&トランスファー)

▼送信先のウォレットアドレスと送金額を入力して「確認する」

SafePalWalletのSFPエアドロップ(コネクト&トランスファー)

送金先のウォレットアドレスをBinanceミニプログラムにすると、Trade & Exchangeのタスクが達成しやすくなります。

▼内容を確認して「続ける」

SafePalWalletのSFPエアドロップ(コネクト&トランスファー)

ETHチェーンの通貨送金にはETHが、BSCチェーンの通貨送金にはBNBがガス代としてSafePal Wallet内に必要です。

▼スマホのSafePal Walletアプリが立ち上がるので内容を確認して「次へ」、パスワードを入力して「確認する」

SafePalWalletのSFPエアドロップ(コネクト&トランスファー)
SafePalWalletのSFPエアドロップ(コネクト&トランスファー)

▼アプリで認証できるとPCで処理開始

SafePalWalletのSFPエアドロップ(コネクト&トランスファー)

▼送信が完了

SafePalWalletのSFPエアドロップ(コネクト&トランスファー)

送金先のウォレットアドレスに入金が確認できたら、タスク完了の申請をします。

▼SafePal Wallet下部のDapps→WHO→SFP Airdrop

SafePalWalletのSFPエアドロップ(コネクト&トランスファー)
SafePalWalletのSFPエアドロップ(コネクト&トランスファー)

▼Connect & Transferに「Join」、ページ下部の「Verify」をタップ

SafePalWalletのSFPエアドロップ(コネクト&トランスファー)
SafePalWalletのSFPエアドロップ(コネクト&トランスファー)

▼successfully completedが表示されたらタスクに戻りConnect&Transferが「Completed」なら完了

SafePalWalletのSFPエアドロップ(コネクト&トランスファー)
SafePalWalletのSFPエアドロップ(コネクト&トランスファー)

トレード&エクスチェンジ

BinanceアカウントとSafePal Wallet(Binanceミニプログラム)を接続して取引します。

Binanceのアカウントがない方は作成とKYC=本人確認を完了してください。

\ このサイト経由なら取引手数料10%OFF

アカウントができたら「Binanceアカウントとの連携方法」を参考に連携を済ませましょう。

BinanceとSafePal Wallet(Binanceミニプログラム)が接続できたら入金します。

接続してもBinance内の残高は使えず、SafePal Wallet内のBinandeミニプログラムへ別途入金が必要です。

Binanceミニプログラムへ任意の通貨を入金(USDTを入金する場合の例)

▼SafePal Walletアプリ下部のDapps→Binance→ウォレットに進む

SafePalWalletのSFPエアドロップ(トレード&エクスチェンジ)
SafePalWalletのSFPエアドロップ(トレード&エクスチェンジ)

▼「入金」をタップし、入金したいトークン名を検索して選択

SafePalWalletのSFPエアドロップ(トレード&エクスチェンジ)
SafePalWalletのSFPエアドロップ(トレード&エクスチェンジ)

タスク達成(取引)に必要通貨と金額は任意です。

▼入金に使用するネットワークを選択、表示されたアドレスをコピー

SafePalWalletのSFPエアドロップ(トレード&エクスチェンジ)
SafePalWalletのSFPエアドロップ(トレード&エクスチェンジ)

取引所や他ウォレットからコピーしたアドレス宛に送金しましょう。

PCの拡張機能に追加したSafePal WalletからBinanceミニプログラムへ入金すると、Connect & Transferのタスクも達成できます

▼SafePal Wallet内、Binanceミニプログラムのウォレットで着金を確認

SafePalWalletのSFPエアドロップ(トレード&エクスチェンジ)

▼「トレード」から取引したい通貨を検索

SafePalWalletのSFPエアドロップ(トレード&エクスチェンジ)
SafePalWalletのSFPエアドロップ(トレード&エクスチェンジ)

▼取引したい通貨ペアを選択して、金額・数量を入力して取引

SafePalWalletのSFPエアドロップ(トレード&エクスチェンジ)
SafePalWalletのSFPエアドロップ(トレード&エクスチェンジ)

▼約定したら右下のノートマークから履歴を確認

SafePalWalletのSFPエアドロップ(トレード&エクスチェンジ)
SafePalWalletのSFPエアドロップ(トレード&エクスチェンジ)

▼SafePal Wallet下部のDapps→SFP Airdro→Trade & Exchangeに「Join」

SafePalWalletのSFPエアドロップ(トレード&エクスチェンジ)
SafePalWalletのSFPエアドロップ(トレード&エクスチェンジ)

▼ページ下部の「Verify」をタップ

SafePalWalletのSFPエアドロップ(トレード&エクスチェンジ)
SafePalWalletのSFPエアドロップ(トレード&エクスチェンジ)

▼successfully completedが表示されたらタスクに戻りTrade&Exchangeが「Completed」なら完了

SafePalWalletのSFPエアドロップ(トレード&エクスチェンジ)
SafePalWalletのSFPエアドロップ(トレード&エクスチェンジ)

スワップ注文

異なる通貨ペアで$100相当以上のスワップをしましょう。(USDT→USDTなどのスワップはNG)

▼SafePal Walletアプリ下部の「スワップ」をタップ

SafePalWalletのSFPエアドロップ(スワップ)

▼交換元と交換先の通貨を選択、交換したい数量を入力して「スワップ」

*BEP20→ERC20など別チェーンへのスワップも可能

SafePalWalletのSFPエアドロップ(スワップ)
SafePalWalletのSFPエアドロップ(スワップ)
Binanceの画面

Binanceで同時刻,同額のレートを調べたら、SafePal Wallet内のスワップと大差ありませんでした。

▼内容を確認して「スワップ」、処理が完了すると「注文詳細」が表示される

SafePalWalletのSFPエアドロップ(スワップ)
SafePalWalletのSFPエアドロップ(スワップ)

SafePalのスワップ手数料はガス代を除き0.1%、プロバイダ手数料が交換先通貨から差し引かれます(この場合は0.000768ETH)。 *参考:SafePal

▼数分でウォレットに交換した通貨が表示される

SafePalWalletのSFPエアドロップ(スワップ)

▼SafePal Wallet下部のDapps→SFP Airdro→Make a Swapに「Join」

SafePalWalletのSFPエアドロップ(スワップ)
SafePalWalletのSFPエアドロップ(スワップ)

▼ページ下部の「Verify」をタップ、successfully completedが表示されたらOK

SafePalWalletのSFPエアドロップ(スワップ)
SafePalWalletのSFPエアドロップ(スワップ)

▼タスクに戻りMake a Swapが「Completed」なら完了

SafePalWalletのSFPエアドロップ(スワップ)

トークンを購入

法定通貨で$200以上の暗号資産を購入するタスクです。

選択できる3つのプロバイダーの比較は以下。

MoonPaysimplexBinance
日本からの利用×
支払い方法クレカ(VISA,Master)
ApplePay
手数料$10
参考:Safepal Wallet

▼アプリ下部のDapps→Buy Cryptoに進み、支払う数量と購入したい通貨を入力

SafePalWalletのSFPエアドロップ(暗号資産を購入)
SafePalWalletのSFPエアドロップ(暗号資産を購入)

▼プロバイダを選択して「確認する」、「次へ」

SafePalWalletのSFPエアドロップ(暗号資産を購入)
SafePalWalletのSFPエアドロップ(暗号資産を購入)

▼プロバイダ毎の詳細

MoonPaysimplexBinance
日本からの利用×
支払い方法クレカ(VISA,Master)
ApplePay
購入手数料$10
参考:Safepal Wallet

ここから先はプロバイダ毎に画面の案内に従って、トークンの購入を行いましょう。

Binanceアカウントとの連携方法

Safepal WalletとBinanceの連携

BinanceアカウントとSafePal Wallet(Binanceミニプログラム)は接続ができます。

接続してもBinance内の残高は使えず、SafePal Wallet内のBinandeミニプログラムへ別途入金が必要です。

SafePal Wallet内でBinanceの取引ツールが使えると理解しましょう。

Binanceのアカウントがない方は作成とKYC(本人確認)を完了してください。

\ このサイト経由なら取引手数料10%OFF

まずはBinanceとSafePal Walletを接続します。

▼SafePal Walletアプリ下部の「Dapps」から「Binance」をタップ

SafePalWalletのSFPエアドロップ(ストア&ホールド)
SafePalWalletのSFPエアドロップ(ストア&ホールド)

▼左上のアカウントマークから「ログイン」

SafePalWalletのSFPエアドロップ(ストア&ホールド)
SafePalWalletのSFPエアドロップ(ストア&ホールド)

▼「次」をタップして接続したいウォレットを選択したら「同意する」

SafePalWalletのSFPエアドロップ(ストア&ホールド)
SafePalWalletのSFPエアドロップ(ストア&ホールド)

▼SafePal Walletのパスワードを入力して「確認する」、「本人確認」をタップ

SafePalWalletのSFPエアドロップ(ストア&ホールド)
SafePalWalletのSFPエアドロップ(ストア&ホールド)

▼「今すぐ確認」から「Binannceアカウントを持っている」をタップ

SafePalWalletのSFPエアドロップ(ストア&ホールド)
SafePalWalletのSFPエアドロップ(ストア&ホールド)

▼内容を確認して「はい、しました。」と「次へ」

SafePalWalletのSFPエアドロップ(ストア&ホールド)
SafePalWalletのSFPエアドロップ(ストア&ホールド)

▼内容を確認して「続ける」、Binance登録のメールアドレスを入力して「Next」

SafePalWalletのSFPエアドロップ(ストア&ホールド)
SafePalWalletのSFPエアドロップ(ストア&ホールド)

▼Binanceのパスワードを入力して「Log In」、2段階認証を入力して「Submit」

SafePalWalletのSFPエアドロップ(ストア&ホールド)
SafePalWalletのSFPエアドロップ(ストア&ホールド)

▼認証が成功したら「OK」、Bnanceミニプログラムの本人確認が「検証済み」になったら閉じる

SafePalWalletのSFPエアドロップ(ストア&ホールド)
SafePalWalletのSFPエアドロップ(ストア&ホールド)

PC版 SafePal Walletに同期する方法

SafePal Wallet-PC拡張機能

SafePal WalletはChromeやFireFoxの拡張機能としても使うことができます。

SafePal公式サイトにアクセスし「Chrome」をクリック

【SafePal Wallet】スマホからPCへの同期

▼「Chromeに追加」をクリック

【SafePal Wallet】スマホからPCへの同期

▼「拡張機能を追加」をクリック

【SafePal Wallet】スマホからPCへの同期

▼Chrome右上のパズルマークからSafePalをピン留め

【SafePal Wallet】スマホからPCへの同期

▼右上にピン留めされたSafePalのアイコンから「開始する」をクリック

【SafePal Wallet】スマホからPCへの同期

▼「ウォレットをインポートする」をクリック

【SafePal Wallet】スマホからPCへの同期

▼スマホアプリと同じパスワードを入力して「次へ」

【SafePal Wallet】スマホからPCへの同期

▼スマホアプリ右上の読み取りマークをタップ

【SafePal Wallet】スマホからPCへの同期

▼カメラが立ち上がるので、PCに表示されているQRコードを読み取る

【SafePal Wallet】スマホからPCへの同期

▼「確認する」をタップして、インポートしたいウォレットを選択して「確認する」

【SafePal Wallet】スマホからPCへの同期
【SafePal Wallet】スマホからPCへの同期

▼同期が完了するとPC側にウォレットが反映される

【SafePal Wallet】スマホからPCへの同期

スマホアプリとウォレットアドレスや残高が一致するか確認してください

これでスマホアプリのウォレットとPCが同期できました!

よくある質問

SafePal Wallet(セーフパルウォレット)について、よくある質問をまとめます。

PCでも使える?

ChromeやFireFoxの拡張機能として使えます。

>> PC版 SafePal Walletに同期する方法

SafePal Walletを復元するには?

再インストール後、ソフトウェアウォレット→ニーモニックフレーズからインポートする の手順で復元可能です。

スワップ手数料は?

スワップ手数料はガス代を除き0.1%、ブリッジ手数料は無料(24時間のブリッジボリュームが $20,000を超えると0.2%)です。 *参考:SafePal

まとめ

SafePal Wallet(セーフパルウォレット)

この記事ではSafePal Wallet(セーフパルウォレット)の作り方・使い方を解説しました。

仮想通貨のウォレットはMetamaskが有名ですが、SafePal Walletは

  • 日本語対応
  • ネットワークの切り替え不要
  • Solanaチェーン対応(Phantom Wallet不要)
  • MetaMaskのウォレットをインポートできる

とMetaMaskの不便を解消してくれるサービスです。

他にもTrust Wallet(トラストウォレット)も日本語対応かつBinance公式でおすすめ。

ウォレットは資産とリスク分散のために複数持つのが好ましいので、ぜひ参考にしてください。

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